MLF ハイスクールフィッシングキャンプ 2026

バスフィッシングの本場アメリカで学ぶ
このキャンプには、大会で上位を目指す中高生からアメリカで釣りをしたい人まで誰でも参加でき、
3日間でトッププロアングラーたちから技術を学び、将来のキャリアに繋げることができます。
キャンプ翌日の4日目に開催される MLF 財団のトーナメントに参加することで、
得た学びをケンタッキー湖でアウトプットすることができます。

トーナメント開催地

アメリカ ケンタッキー州 ケンタッキー湖
ケンタッキー湖はケンタッキー州最大級の湖であり、
州のシンボル的存在になっています。
観光スポットとしても人気があり、
湖の周辺には高級ホテルや
手頃に利用できるゲストハウスが点在しています。

キャンプ宿泊先
マレー州立大学の大学寮に滞在
寮の雰囲気はとてもフレンドリーで
学生にとって快適な環境が整っています。

安心のサポート体制
日本人引率者が通訳兼ドライバーとして出国から帰国まで同行します
安心感や迅速なサポートが得られ、文化や言語の違いによる不安を軽減し、
学習や現地の人との交流に集中できる環境が整っています。

スケジュール
※時差-14時間、日本出国・日本帰国を除き現地時間
<6/9(火)> 出国・入国・空港近く前泊
<6/10(水)> キャンプ地入り・開始
(フィッシングセミナー・キャリア構築セミナー・グループプロジェクト・プレゼン・交流イベント・パーティー・MLF本部オフィスツアー等)
<6/11(木)> キャンプ二日目
<6/12(金)> キャンプ三日目
<6/13(土)> トーナメント参加・空港近く後泊
<6/14(日)> 出国
<6/15(月)> 帰国

費用(概算)
参加者数 総額概算(1名あたり)
1名 669,000円
2名 572,000円
3名 539,000円
4名 523,000円
5名 513,000円
※内訳は、往復航空券(約31万円)、キャンプ参加費(約4.5万円)、トーナメント参加費(約2.3万円)、前泊・後泊分の宿泊費(約4.5万円)、ESTA・保険(約1.5万円)、現地車両費(約12万円)・現地引率・運転・通訳費(約12万円)で、車両・引率費用は参加人数で按分、参加人数により1名あたりの負担額は変動します。為替や燃料価格等の影響も受けます。
登録期間・開催日

登録期間
~2026年5月25日
キャンプ日程
2026年6月10日〜12日 (水、木、金)
※日本時間 6月11日~13日(木、金、土)※時差-14時間
MLF財団トーナメント
6月13日(土)
※日本時間 6月14日(日)※時差-14時間
よくある質問
Q. 参加するのに特別な資格などは必要ですか?
A. 中学3年生~高校3年生の年代を中心とし、大学生や社会人を含めた誰でも参加可能です。
※アメリカでは州によって高校が4年間の場合もあり、「ハイスクール」といっても日本で言うところの中学3年生も多数参加
Q. 上記の費用(概算)以外にかかる費用はありますか?
A. キャンプ期間中の宿泊代・食事代など、生活に必要なものは基本的に参加費に含まれています。
前泊・後泊時の食費と、キャンプ時のお小遣いや夜食用として、多少の現金を持っておけば良いでしょう。
Q. 保護者同伴は可能ですか?
A. 可能です。大人の方でも同じ参加費・条件で滞在可能です。
プラス50ドルを支払うことで、個室に変更できます。(通常二人部屋)
Q. 急に体調を崩した場合など、緊急事態へのサポートはどうなっていますか?
A. 引率者と現地カウンセラーが責任を持って、近隣の病院への搬送などの対応を担います。
Q. マレー州立大学の寮で、前泊・後泊は可能ですか?
A. 可能です。一泊につき50ドルとなります。
ただし、空き状況次第となりますので問い合わせが必要です。
Q. 参加者の英語力に要件はありますか?
A. 英語力は不問となります。留学生の参加を前提としたプログラムのため、流暢である必要はありません。
ただし、全ての指導は英語で行われるため、可能な限り英語力を上げておくのが当然望ましいです。
Q. 航空券などの手配もお願いできますか?
A. 本プログラムは旅行ツアーではなく、弊社は手続き案内・現地同行サポートを担う立場のため、航空券等の手配は各自で行っていただきます。
ただし、本プログラムの事情を把握した旅行代理店の案内等は可能です。
お問い合わせ
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